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世界一わかりやすい英文法: 第10号 should have 過去分詞など助動詞 have 過去分詞がわかってしまう(2)

著者: 英検1級仮面   
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価格: ¥788  2016/05/28 18:09更新


発売日: 2016/05/26
Kindle版リリース日: 2016/05/26

商品の説明

シリーズ全体のまえがき

このシリーズでは,英語とくに文法を中心としたテーマを1つだけ取り上げ,世界一わかりやすく解説する。

読んでいただければ,学習項目の内容の概要が把握でき,他の参考書,問題集に取り組んだ際に,より理解が進むと確信している。

中高,大学受験,一般的な読み物,英検,TOEICなどの資格試験対策にも役立つ。

本書のおすすめの学習方法は,とにかく,本文を何度も読むこと。慣れない分野のことは,なかなか頭に残らない。それで普通,当然と考えていただき,とにかく,何度も読んでみることが大切である。

分量は多くないが,あるテーマに含まれる内容はそれほど多くないので当然である。繰り返すが,何度も,そう5回は読んでいただきたい。

可能ならば,例文だけでなく,本文も声に出して,いわゆる音読していただきたい。

音読するとスピードは落ちるが,その分,わかっていない箇所で立ち止まれる。黙読は,わかっていなくても,わかったつもりで読み進めてしまう。

本シリーズが,読者のみなさまのより深い知識習得,英語力向上に貢献できれば幸いである。

第10号のまえがき

第9号では,助動詞 have 過去分詞のなかでも,とくに,should have 過去分詞に注目しましたが,

今回はshould以外の場合をみていきますね。

基本は第9号の場合と同じで,

過去のことに対しての話者(なり筆者。煩雑になるため今後は話者とだけ書きます)の考え・気持ち

ただ,助動詞によって,いわば味付けが変わるわけです。

では本文をお楽しみください。

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