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「飽きた感」を抱えて生きる。: 飽きっぽいぼくらが、今考えていること。 (イケハヤ書房)

著者: イケダ ハヤト    鳥井 弘文    ヒビノ ケイコ   
出版社:
レーベル:
価格: ¥250  2016/06/02 18:07更新


発売日: 2016/05/31
Kindle版リリース日: 2016/05/31

商品の説明


こんにちは、イケダハヤトです。
シリーズ化しつつある「山奥鼎談」シリーズ。今回はヒビノケイコさんの経営するお菓子工房「ぽっちり堂」にて、「灯台もと暮らし(通称もとくら)」の鳥井弘文さんのお話を伺いました。
この本を手に取った方には、おふたりの説明は不要でしょう。知らない方のためにざっくりいえば、ぼくが「この人たちはレベルが違う……」と尊敬・畏怖するクリエイターです。
前提は最小限にして、本論に入りましょう。では、お楽しみください!

【目次】
・鳥井弘文が今考えていること。
・共感でモノを売る、以外の道。
・クルマをつくる。植物工場をつくる。
・「ていないな暮らし」はもういい。ダサいものをつくる。
・この先、もとくらが、ヒビノケイコがやろうとしていること。
・IからUへ。人が増えていくのが楽しい高知・嶺北。
・鳥井さん、コラボしましょう。
・「もう飽きた」という感覚。
・それぞれの、コンテンツの作り方。
・あとがき:極めて、コラボする。

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