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医者と薬を遠ざける「ふくらはぎ」習慣 縮退で考える健康・社会・生き方 (SB新書)

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著者: 小池 弘人   
出版社: SBクリエイティブ株式会社
レーベル:
価格: ¥730  (7% OFF) 2016/01/19 02:04更新
146ポイント還元


発売日:
Kindle版リリース日: 2014/08/28

商品の説明

ふくらはぎは生命力を呼び覚ますスイッチ!

第2の心臓としていま注目の部位「ふくらはぎ」。もむ、さするなどで健康や長生きにつなげていく習慣を紹介するとともに、これまで語られることのなかった「ふくらはぎ習慣」が身体にいい本当の理由を、統合医療専門医の立場から初めて解き明かす。

●目次
1章 なぜ 「ふくらはぎ」は体にいいのか?
2章 生命力を呼び覚ます「遠回り」健康法のすすめ
3章 「ふくらはぎ的思考」で健康を取り戻す
4章 「ふくらはぎ習慣」で身体感覚をつかむ
付録 カンタンふくらはぎ3習慣

●著者紹介
小池弘人(こいけ・ひろと)

1970年東京都生まれ。1995年群馬大学医学部医学科卒業。博士(医学)。日本統合医療学会指導医、日本内科学会認定医、日本臨床検査医学会臨床検査専門医など。2003年に統合医療の世界的権威アンドリュー・ワイル博士率いるアリゾナ大学統合医療プログラムのアソシエイトフェローに選出。2007年に小池統合医療クリニックを開設。現在、同クリニック院長、群馬大学医学部非常勤講師。
漢方、鍼灸といった東洋医学などを通して、現代医療における代替医療の可能性を探究している。とくに監修として関わった『「ふくらはぎをもむ」と超健康になる』(マキノ出版)がベストセラーとなり、これまであまり関心を持たれてこなかった「ふくらはぎ」に医師の立場から光を当てることで、「ふくらはぎ習慣」の火付け役となった。
著書に『決定版 新ふくらはぎ習慣』(扶桑社)、『ふくらはぎ「もみ押し」健康法』(静山社)などがあり、共著に『病気が逃げていくふくらはぎ力』(世界文化社)などがある。

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